4/16・17東京公演の当日券
2026.04.16
「THE WORMHOLE TOUR 2026」4月16日・17日東京公演の当日券について

キョードー東京サイトにて、「THE WORMHOLE TOUR 2026」4月16日・17日公演の当日券が、若干枚数販売されることが発表されました。


4/16・4/17公演(会場:東京国際フォーラム ホールA)

公演当日17:30時間よりS席を11,000円にて若干枚数販売致します。
開演時間の間際のご案内になる可能性がございます。

また、ご購入いただけない可能性もございますので予めご了承ください。

※チケットは1名様につき1枚ご購入いただけます

キョードー東京 インフォメーション


※キョードー東京サイトより
レギュラーラジオ番組
2026.04.15
「松任谷由実のオールナイトニッポンGOLD」次回のゲストは東京大学名誉教授の相澤清晴さん!

次回の「松任谷由実のオールナイトニッポンGOLD」は4月17日(金)22:00~放送!
ゲストは、東京大学名誉教授の相澤清晴さん!!

相澤清晴さんは、長年にわたりカメラのイメージセンサーや映像データの圧縮など放送技術の幅広い分野で研究開発に取り組み、実世界をバーチャル化する画像処理技術の開発など、放送技術の発展に貢献してきた研究者!昨今におけるAI生成映像の著しい発展と向き合っています。
一方で、ユーミンは、昨年発売されたアルバム『Wormhole / Yumi AraI』において「AIユーミン」を活用するなど、AI技術と音楽の融合に取り組んできました。
「第77回日本放送協会 放送文化賞」を共に受賞し、授賞式での会話をきっかけに今回のゲスト出演が実現!
「人間とAIの共生」について二人の考えが交わる場面も...!?


「松任谷由実のオールナイトニッポン」
放送日時:4月17日(金)22:00~24:00
放送局:ニッポン放送をキーステーションに全国ネットで放送
番組HP:https://www.allnightnippon.com/yuming/
番組ハッシュタグ:#ユーミンANNG


※松任谷由実オフィシャルサイトより
公演延期
2026.04.13
高崎公演延期のお知らせ

松任谷由実オフィシャルサイトよりのお知らせです。

いつも松任谷由実を応援頂き、ありがとうございます。
この度、定期健診にて「虫垂炎」と診断されました。
現時点では特に体調が悪いといった事はなく、緊急を要する状況ではありませんが、「Wormhole」ツアーが年末まで続くことから、その合間をみて手術を行う事になりました。

そのため、7月28日(火)に予定しておりました高崎公演を、9月22日(火・祝)に延期させて頂きます。
公演を楽しみにしてくださっていた皆様には、多大なるご心配とご迷惑をおかけします事、心よりお詫び申し上げます。

雲母社 / ハンズオン・エンタテインメント


<対象公演>
7月28日(火)18:00開場/19:00開演
高崎芸術劇場 大劇場


<振替公演日時>
9月22日(火・祝)18:00開場/19:00開演
高崎芸術劇場 大劇場


<払い戻しについて>
延期公演にご都合が合わず参加出来ない方を対象としたチケット払い戻しをさせて頂きます。
払い戻しをご希望のお客様は、下記をご確認のうえ、払い戻し手続きをお願いいたします。


【払戻期間】
4月13日(月)13:00~5月13日(水)23:59


【払い戻し方法】
払戻方法は、チケットの受取方法や支払方法などにより異なります。
下記URLよりどの払戻し方法になるのかご確認をお願いいたします。
http://t.pia.jp/guide/refund.html


【お問い合わせ】
チケットぴあ http://t.pia.jp/help/index.jsp

※松任谷由実オフィシャルサイトより
2026.04.13 13:51 | 固定リンク | コンサート全般
グッズ先行販売【4月東京】
2026.04.10
「THE WORMHOLE TOUR」グッズ 会場先行販売のお知らせ【4月鳥取】

以下の内容でグッズの会場先行販売を行います。


東京国際フォーラム・ホールA

4月16日(木) 16:00〜17:00

4月17日(金) 16:00〜17:00


支払い方法:現金・クレジットカード・電子マネー・QRコード決済がご使用いただけます。

先行販売時間は告知なく変更する場合がございます。

商品には数に限りがあるものもございます。ぜひお早めにお買い求めください。
開場開演間際は混雑致しますので、お時間に余裕を持ってお越しください。
先行販売は、SS席特典の優先はございません。


※松任谷由実オフィシャルサイトより
2026.04.10 18:06 | 固定リンク | グッズ販売
AI役の声優として出演
2026.04.07
AIユーミンが「マンガローグ:火の鳥」でAI役の声優として出演決定!

2026年3月28日(土)にTAKANAWA GATEWAY CITYに開館となる、文化の実験的ミュージアム「MoN Takanawa:The Museum of Narratives(モン タカナワ:ザ ミュージアム オブ ナラティブズ、以下MoN Takanawa)」(運営:一般財団法人JR東日本文化創造財団)Box1000にて上演する、開館記念特別公演「MANGALOGUE(マンガローグ):火の鳥」の新たな声のキャストとして、松任谷由実のAI音声「Yumi AraI」の出演が決定しました。「火の鳥 未来編」に登場する高性能コンピュータ「ハレルヤ」および「ダニューバー」の2役を演じます。


「MANGALOGUE(マンガローグ)」とは 
「マンガローグ」は、観客全員で⼀冊の物語に没⼊する新しいマンガ体験です。マンガそのものを映し出す巨⼤LED、豪華キャストによる声、舞台をナビゲートする「ロボットアーム」、そして観客と⼀緒に物語を旅する「MANGALOGUER(マンガローガー)」たちとともに、マンガの世界を体感します。

声の出演として、舞台をナビゲートするロボットアームの鉄腕アーム役に⼭寺宏⼀、⽕の⿃役に夏⽊マリ、マサト役に梶裕貴、ロック役に本郷奏多、猿⽥博⼠役に古⽥新太、タマミ役にあのが出演。そして今回、世界を戦争に導くAI役 ハレルヤ∕ダニューバー役にYumi AraIが決定し、時代を象徴するキャストが揃いました。
観客と⼀緒に物語を旅する「MANGALOGUER(マンガローガー)」役として、ステージ出演には⼜吉直樹、寺脇康⽂、花總まり、古川雄⼤、⼩森隼(GENERATIONS)、新内眞⾐、千葉⼀磨が出演します。



AI⾳声「Yumi AraI」が描く、⻄暦3404年の⼈類と地球の姿

今回、出演となる AI ⾳声「Yumi AraI」は、松任⾕由実のデビューから現在までのヴォーカルデータを、AI ⾳声合成ソフトウェア”Synthesizer V”にラーニングさせ、新たに”Yumi AraI”として歌唱を可能にしたプロジェクト名です。最新アルバム”Wormhole”で初めて使⽤され⼤変話題になりました。アルバムでは⽣の松任⾕由実の歌声とのコラージュですが、今回は”Synthesizer V”のみを使⽤した声優としての出演で、史上初の試みとなります。
「⽕の⿃ 未来編」で描かれる⻄暦3404年の世界が、2026年に⽣きる私たちの物語と共鳴する今、「Yumi AraI」が物語に参加することは、私たちがこの時代をどう⽣きていくのかに対して、普遍的なメッセージを問いかけます。
なお、「Yumi AraI」が歌⼿としてではなく、「声優」として作品に登場するのは、今回が初の試みとなります。時空を超えた伝説の歌声が、今度は”語り部”として、⼿塚治⾍が描いた壮⼤な物語と融合し、これまでにないマンガ体験を創出します。



プログラム概要∕チケット情報
MANGALOGUE(マンガローグ):⽕の⿃
50年前マンガの神様‧⼿塚治⾍が、予⾔し創造した世界「⽕の⿃ 未来編」が2026年、最先端のライブ空間MoN Takanawaで、新たに着彩された原稿、豪華キャストたちとともに、最新のイマーシブ‧物語体験として蘇る。

【⽇程】2026年4⽉22⽇(⽔)〜5⽉16⽇(⼟)
【会場】Box1000
【主催】MoN Takanawa: The Museum of Narratives、TBS
【企画制作】MoN Takanawa: The Museum of Narratives、TBS、Bascule Inc.
【原作】⼿塚治⾍「⽕の⿃ 未来編」
【制作協⼒】⼿塚プロダクション
※⼿塚治⾍∕⼿塚プロダクションの「塚」について、正しい表記は旧字


<VOICE CAST>
鉄腕アーム ⼭寺宏⼀
⽕の⿃ 夏⽊マリ
マサト 梶裕貴
ロック 本郷奏多
猿⽥博⼠ 古⽥新太
タマミ あの
ハレルヤ / ダニューバー Yumi AraI
<STAGE CAST>
MANGALOGUER(マンガローガー)
⼜吉直樹
寺脇康⽂
花總まり
古川雄⼤
⼩森隼(GENERATIONS)
新内眞⾐(元 乃⽊坂46)
千葉⼀磨(舞台『ハリー‧ポッターと呪いの⼦』セドリック‧ディゴリー役)
※出演スケジュールは公式ウェブサイトおよび特設サイトにてご確認ください。




「⽕の⿃ 未来編」について

「⽕の⿃ 未来編」は、全12篇から構成1れる『⽕の⿃』シリーズの⼀編。シリーズの中でも最も先の時代となる、⻄暦3404年以降の世界を舞台としている。本作は1967年に発表され、地球環境の荒廃や⼈類社会の変質、⼈⼯⽣命の研究などを背景に物語が展開される。
作中では、AIやクローン技術を想起させる要素が描かれており、当時の科学観や未来像が反映されている。過去から未来へと連なる『⽕の⿃』全体の構成の中で、「未来編」は⼈類の⾏き着く先を描くエピソードとして位置づけられており、その影響は世代や国境を越え、現在のマンガ‧アニメーション、さらには映像表現全体にも及んでいる。



<料⾦>
⼀般:4,500円‧5,500円 / U25:4,500円 ∕ ⼩学⽣以下:3,000円

※料⾦は全て税込価格です。
※開催⽇程、出演者等によって料⾦が異なります。
※4歳未満のお⼦さまはご⼊場いただけません。

• MoN Takanawa公式ウェブサイト「MANGALOGUE(マンガローグ:⽕の⿃)」
https://montakanawa.jp/programs/mangalogue_hinotori/
•「MANGALOGUE(マンガローグ:⽕の⿃)」特設サイト
https://montakanawa.jp/special/mangalogue_hinotori/

※松任谷由実オフィシャルサイトより

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