ユーミン 松任谷由実 大好き!神戸っこ

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セットリスト

冬のイベント SURF&SNOW in Naeba


今回まで自由席でしたので、21時入場なのにもにもかかわらず20時頃から既に入口には沢山の列ができていました。会場はシティ感覚で、まるで渋谷、六本木族がそのまま繰り出しているような3回目の苗場でした。 SUR&SNOW in Naeba、ユーミン苗場1983のセットリストをお届けします。

公演概要
タイトル SURF&SNOW in Naeba
(※Vol.3)
日程 1983年 3/1(火)、2(水)、3(木)
時間 開場 21:00、開演 21:30
会場 苗場プリンスホテル ワールドカップロッジレストラン
料金 全席自由 3,000円
ツアー料金 25,000円
主催 雲母社
企画・制作 雲母社、キャピタルヴィレッジ
協賛 苗場プリンスホテル、東芝EMI、雲母音楽出版
出演アーティスト
ヴォーカル 松任谷 由実
バンドメンバー 重田 真人/ドラム、石井 治郎/ベース、市川 祥治/ギター、新川 博/キーボード、松任谷 正隆/キーボード
ゲスト 近藤 昌(グッズのトレーナーをプロデュース)、伴 幸一郎(伴 淳三郎氏のご子息)
曲目 曲順
M01:灼けたアイドル
[SURF&SNOW 1980]
ユーミンは、白と黒のストライプのジャケットに黒のパンツ、中のブラウスはギンギンのゴールドという衣装で登場(髪は肩まで切ったとのこと)
M02:DANG DANG
[PEARL PIERCE 1982]
 
M03:たぶんあなたはむかえに来ない
[MISSLIM 1974]
 
M04:青いエアメイル
[OLIVE 1979]
 
M05:REINCARNATION
[REINCARNATION 1983]
 
M06:NIGHT WALKER
[REINCARNATION 1983]
 
M07:気ままな朝帰り
[悲しいほどお天気 1979]
 
M08:静かなまぼろし
[流線形’80 1978]
 
M09:グループ
[昨晩お会いしましょう 1981]
 
M10:真冬のサーファー
[流線形’80 1978]
 
M11:中央フリーウェイ
[14番目の月 1976]
 
M12:14番目の月
[14番目の月 1976]
 
M13:海を見ていた午後
[MISSLIM  1974]
 
  アンコール
EN1:A HAPPY NEW YEAR
[シングル 1981]
白いワンピースのミニに赤いケープ襟がついている、かわいらしい衣装でユーミン登場
EN2:卒業写真
[COBALT HOUR 1975]
 
  • ユーミンがいきなり客席から男女3名ずつをステージにあげ、当時の人気番組「パンチDEデート」にあやかり集団デートを展開(3月2日)
  • 「いつもはこの人の家で女中をやってます!」と松任谷 正隆氏を紹介。前年に続きアンコールで松任谷 正隆氏は鼻にタバコ、シャワーキャップをつけヒゲで登場
  • メンバー紹介は、一人ずつ話をしながらの紹介
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    ポスター・ロゴ

    ※持ち合わせの資料無し

     

    メモ書き
  • 3回目の開催だが、タイトルにVol.3との記載が無い
  • スキーツアーの発売がスタートした。ツアー料金25,000円
  • 苗場プリンスホテル各フロントにてチケットが発売
  • 記念すべき初のオリジナルトレーナーの販売があった
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    情報元
  • ファンクラブ会報Vol.66
  • SURF&SNOW in Naeba Vol.25 Anniversary(アルバム冊子)
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